- 9716
- 2026/09/03
- 時価
- 1538億円
- PER 予
- 15.48倍
- 2010年以降
- 8.6-55.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2010年以降
- 0.46-4.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 15.86%
- ROA 予
- 11.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年2月28日
- 56億7100万
- 2022年2月28日 -6.79%
- 52億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前期末から32億30百万円増加(前期は5億59百万円増加)し、当連結会計年度末には370億77百万円となりました。2022/05/26 16:06
営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の回収が進んだことによって、52億86百万円の収入(前期は56億71百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却及び償還によって、6億48百万円の収入(前期は15億31百万円の支出)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/05/26 16:06
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」は、連結キャッシュ・フロー計算書の一覧性の観点から、当連結会計年度より「その他の引当金の増減額(△は減少)」に含めて掲記することとしております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の引当金の増減額(△は減少)」に含めておりました「完成工事補償引当金の増減額(△は減少)」および「工事損失引当金の増減額(△は減少)」は、明瞭性の観点から、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書における「役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)」△128百万円、および「その他の引当金の増減額(△は減少)」△40百万円は、「完成工事補償引当金の増減額(△は減少)」△0百万円、「工事損失引当金の増減額(△は減少)」△26百万円、および「その他の引当金の増減額(△は減少)」△141百万円として組替えております。