- 9716
- 2026/10/09
- 時価
- 1456億円
- PER 予
- 14.67倍
- 2010年以降
- 8.6-55.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.23倍
- 2010年以降
- 0.46-4.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 15.21%
- ROA 予
- 10.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業構造改善費用(連結)
- ※ 事業構造改善費用2023/01/13 11:40
連結子会社における事業構造の改善に伴う損失(有形固定資産の減損損失、商品評価損等)であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/01/13 11:40
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、利益剰余金が530百万円増加しております。また、期首の連結貸借対照表におけるその他の主な影響は、受取手形、売掛金及び契約資産の増加 5,897百万円、棚卸資産の減少 6,259百万円、前受金の減少 1,072百万円等です。さらに、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,692百万円増加し、売上原価は9,710百万円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,981百万円増加しております。
収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することとしました。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/01/13 11:40
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2023/01/13 11:40
(資産の部)
資産合計は、前期末から29億75百万円減少し、759億91百万円となりました。