商品
個別
- 2019年3月31日
- 3億3500万
- 2020年3月31日 +73.13%
- 5億8000万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ロ 商品売上原価明細書2020/06/25 15:06
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)2020/06/25 15:06
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日) - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2020/06/25 15:06
種類 事業年度末現在発行数(株)(2020年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2020年6月25日) 上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 48,794,046 48,794,046 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 48,794,046 48,794,046 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の分析2020/06/25 15:06
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて8,716百万円増加し、143,985百万円となりました。このうち流動資産につきましては、7,087百万円増加し、96,922百万円となりました。これは、「受取手形及び売掛金」や「商品及び製品」が増加したことによるものであります。固定資産につきましては、1,629百万円増加し、47,062百万円となりました。この主な要因は、「有形固定資産」、「無形固定資産」および「差入保証金」が増加したことによるものであります。
また、負債の部につきましては、前連結会計年度末に比べて5,662百万円増加し、66,015百万円となりました。これは主に、「買掛金」、「未払金」および「短期借入金」の増加であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/06/25 15:06
商品及び製品:総平均法
仕掛品:個別法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
(イ) 有価証券
子会社株式および関連会社株式
持分法非適用の非連結子会社株式および関連会社株式については、移動平均法に基づく原価法
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
投資事業有限責任組合等に対する出資金
当該投資事業有限責任組合等の直近事業年度における純資産の当社持分割合で評価
(ロ) たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品:総平均法
仕掛品:個別法
貯蔵品:最終仕入原価法2020/06/25 15:06 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2020/06/25 15:06
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針