有価証券報告書-第33期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「為替差損」(前連結会計年度51百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「持分変動利益」(前連結会計年度157百万円)は、金額的重要性が増したため、区分掲記しております。
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券評価損」(前連結会計年度29百万円)は、金額的重要性が増したため、区分掲記しております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において区分掲記しておりました営業外費用の「為替差損」(前連結会計年度51百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、営業外費用の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度において特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「持分変動利益」(前連結会計年度157百万円)は、金額的重要性が増したため、区分掲記しております。
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券評価損」(前連結会計年度29百万円)は、金額的重要性が増したため、区分掲記しております。