- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2017/06/22 14:37- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債合計は64億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億56百万円減少いたしました。流動負債は30億77百万円となり、4億84百万円減少いたしました。主な要因は、賞与引当金の増加(83百万円)、1年内返済予定の長期借入金の減少(6億15百万円)等であります。固定負債は33億43百万円となり、28百万円増加いたしました。主な要因は、長期借入金の増加(21百万円)、リース債務の増加(21百万円)、長期未払金の減少(30百万円)等であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は98億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億66百万円減少いたしました。主な要因は、利益剰余金の増加(1億45百万円)、退職給付に係る調整累計額の増加(48百万円)、自己株式の消却に伴う資本剰余金の減少(4億69百万円)、自己株式の増加(2億7百万円)等であります。
2017/06/22 14:37- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産・負債及び収益・費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/22 14:37 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/22 14:37- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 10,351,222 | 9,884,821 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 10,351,222 | 9,884,821 |
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