営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1億7600万
- 2017年6月30日 -125.77%
- -3億9735万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、平成27年度から取り組んでまいりました「健康経営の推進」による「時間外労働の縮減」と「有給休暇の取得促進」に一定の成果が出てきたことから、勤務形態の多様化対応やさらなる付加価値の創造に向けた生産性向上への対応等「働き方改革」に向けた取り組みを開始しております。2017/08/09 13:49
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は40億39百万円(前年同四半期は売上高40億53百万円)となりました。利益面につきましては、一部の不採算プロジェクトの影響などにより、営業損失は3億97百万円(前年同四半期は営業損失1億76百万円)となりました。また、経常損失は3億84百万円(前年同四半期は経常損失2億17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億69百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億56百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析