経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -3億8410万
- 2018年6月30日
- -4297万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の営業損益の前年同四半期からの変動要因は、増収による損益改善が19百万円、売上総利益率改善による損益改善が33百万円、販売費及び一般管理費の減少による損益改善が99百万円であります。また、当社グループは大型の不採算プロジェクトを発生させた前期の反省から、当期よりプロジェクト統制をさらに強化しプロジェクト損失の発生防止に努めており、その結果、当第1四半期連結累計期間の損益が改善いたしました。2018/08/09 10:23
また、当第1四半期連結累計期間の経常損益は前年同四半期に比べ3億41百万円改善の経常損失42百万円、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同四半期に比べ4億35百万円改善の親会社株主に帰属する四半期純損失34百万円となりました。
(資産)