- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/08 10:03- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当第3四半期連結累計期間の経常損益は前年同四半期に比べ8億7百万円改善の経常利益4億77百万円、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同四半期に比べ8億49百万円改善の親会社株主に帰属する四半期純利益3億60百万円となりました。
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は155億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ6億81百万円増加いたしました。流動資産は131億80百万円となり、7億51百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加(5億46百万円)、仕掛品の増加(3億73百万円)、商品及び製品の増加(3億45百万円)、受取手形及び売掛金の減少(3億5百万円)、有価証券の減少(2億17百万円)等であります。固定資産は23億84百万円となり、69百万円減少いたしました。主な要因は、投資有価証券の減少(1億5百万円)等であります。
2019/02/08 10:03- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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