流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 124億2950万
- 2019年3月31日 +12.63%
- 139億9912万
個別
- 2018年3月31日
- 112億640万
- 2019年3月31日 +11.78%
- 125億2702万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/21 14:51
当連結会計年度末における総資産は165億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億66百万円増加いたしました。流動資産は139億99百万円となり、15億69百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加(9億80百万円)、受取手形及び売掛金の増加(4億59百万円)、商品の増加(3億21百万円)等であります。固定資産は25億51百万円となり、96百万円増加いたしました。主な要因は、その他に含まれる長期前払費用の増加(1億39百万円)、投資有価証券の減少(47百万円)等であります。
(負債) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/21 14:51
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が49百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が25百万円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が23百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が23百万円減少しております。