商品
連結
- 2018年3月31日
- 1億3807万
- 2019年3月31日 +232.82%
- 4億5952万
個別
- 2018年3月31日
- 9992万
- 2019年3月31日 +323.3%
- 4億2297万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
1)コンピュータ機器……個別法
2)その他商品……………総平均法2019/06/21 14:51 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※4.当期システム開発売上原価と売上原価の調整表2019/06/21 14:51
(原価計算の方法)区分 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 当期システム開発売上原価 10,720,060 11,243,609 期首商品たな卸高 177,540 99,923 当期商品仕入高 1,839,622 2,559,105 合計 2,017,162 2,659,028 期末商品たな卸高 99,923 422,975 商品売上原価 1,917,239 2,236,052
システム開発売上原価については、プロジェクト別個別原価計算によっております。 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2019/06/21 14:51
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/06/21 14:51
種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月21日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 20,000,000 20,000,000 東京証券取引所(市場第二部) 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 20,000,000 20,000,000 ― ― - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 情報サービス産業におきましては、企業収益の改善にともない、引き続きIT投資需要は堅調に推移していくものと予想されております。2019/06/21 14:51
このような環境のもと、当社グループは、引き続き「主力ソリューションの商品力強化」及び「営業力の強化」を両輪とした「トップライン(売上)の拡大」を基本方針とし、持続的な成長に向けて、以下の施策を実施してまいります。
・他社との差別化を図るため、主力ソリューションの品ぞろえを増やすとともに、商品力強化のための投資を積極的に行います。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/21 14:51
当連結会計年度末における総資産は165億50百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億66百万円増加いたしました。流動資産は139億99百万円となり、15億69百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加(9億80百万円)、受取手形及び売掛金の増加(4億59百万円)、商品の増加(3億21百万円)等であります。固定資産は25億51百万円となり、96百万円増加いたしました。主な要因は、その他に含まれる長期前払費用の増加(1億39百万円)、投資有価証券の減少(47百万円)等であります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 持分法を適用した関連会社数 なし
Tranzax株式会社につきましては、当連結会計年度において第三者割当増資を行ったことによる持分比率の低下に伴い、同社を持分法適用範囲から除外しております。
(2019/06/21 14:51 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)2019/06/21 14:51 - #9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券2019/06/21 14:51 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/21 14:51
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針