- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2)時価のないもの
2019/06/21 14:51- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債合計は79億67百万円となり、前連結会計年度末に比べ16億51百万円増加いたしました。流動負債は41億89百万円となり、12億16百万円増加いたしました。主な要因は、賞与引当金の増加(5億5百万円)、未払法人税等の増加(2億44百万円)、その他に含まれる前受金の増加(2億28百万円)、支払手形及び買掛金の増加(1億43百万円)等であります。固定負債は37億77百万円となり、4億34百万円増加いたしました。主な要因は、退職給付に係る負債の増加(4億92百万円)等であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は85億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ15百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金の増加(14億89百万円)、資本剰余金の減少(10億61百万円)、退職給付に係る調整累計額の減少(4億18百万円)等であります。
2019/06/21 14:51- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/21 14:51- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産・負債及び収益・費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/21 14:51 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産・負債及び収益・費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2019/06/21 14:51- #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/21 14:51- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 8,568,371 | 8,583,686 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 8,568,371 | 8,583,686 |
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