- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2019/06/21 14:51- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日本電気㈱ | 4,327,893 | ITサービス |
2019/06/21 14:51- #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/21 14:51- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
収益性と資本効率を重視し、売上高営業利益率とROE(自己資本利益率)を経営指標として用いています。株主資本の有効活用、経営の効率化を図りながら収益性を高めることが、企業価値の向上に繋がり、株主の皆様、従業員を含め全てのステークホルダーの利益に叶うものと考えています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2019/06/21 14:51- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
加えて、当社子会社の株式会社フューチャー・コミュニケーションズにて運営しているコールセンター事業につきましては、電力・ガス小売り自由化にともない増加している料金関係業務を集中的に実施するため、電力会社から委託を受け開設した新事務所の運営がスタートするなど、売上面、利益面ともに大きく貢献いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、前期に比べ16億64百万円(8.9%)増収の204億57百万円となりました。利益面につきましては、前期に計上したシステム開発事業における一過性損失によるマイナス影響が解消されたことに加え、増収による売上総利益の増加及び一般管理費抑制による利益率改善により、営業利益は前期に比べ6億6百万円改善の6億88百万円、経常利益は前期に比べ6億5百万円改善の7億91百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ16億85百万円改善の5億73百万円となりました。
当連結会計年度の品分類別の概況は次のとおりであります。
2019/06/21 14:51- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/21 14:51- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 9,422 | 千円 | 101,587 | 千円 |
| 仕入高 | 139,287 | 千円 | 182,073 | 千円 |
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