固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 25億5174万
- 2020年3月31日 +5.21%
- 26億8473万
個別
- 2019年3月31日
- 28億156万
- 2020年3月31日 +5.23%
- 29億4803万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/19 11:45
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/06/19 11:45
・有形固定資産
主として、ソフトウエア開発におけるコンピュータ機器(器具備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定額法
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
①ソフトウエア
(市場販売目的のソフトウエア)
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
②上記以外の無形固定資産
定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法を採用しております。2020/06/19 11:45 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/19 11:45前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物附属設備 - 千円 188 千円 工具、器具及び備品 - 千円 311 千円 リース資産 - 千円 508 千円 計 - 千円 1,008 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/19 11:45 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/06/19 11:45
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 400,661 千円 462,787 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/19 11:45
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2020/06/19 11:45
当連結会計年度末における総資産は175億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億48百万円増加いたしました。流動資産は149億14百万円となり、9億15百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金の増加(16億62百万円)、受取手形及び売掛金の減少(4億64百万円)、商品の減少(2億12百万円)等であります。固定資産は26億84百万円となり、1億32百万円増加いたしました。主な要因は、繰延税金資産の増加(3億42百万円)、投資有価証券の減少(1億10百万円)、無形固定資産の減少(87百万円)等であります。
(負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/19 11:45
① 有形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②仕掛品……………………個別法2020/06/19 11:45
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
定額法
② 無形固定資産(リース資産除く)
1) ソフトウエア
(市場販売目的のソフトウエア)
見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法
(社内利用のソフトウエア)
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
2) 上記以外の無形固定資産
定額法
③ リース資産
(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法を採用しております。2020/06/19 11:45