売上高
連結
- 2022年3月31日
- 204億5833万
- 2023年3月31日 -5.24%
- 193億8564万
個別
- 2022年3月31日
- 168億4079万
- 2023年3月31日 +8.19%
- 182億2005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/21 12:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/21 12:01
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電気㈱ 3,389,189 ITサービス - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/21 12:01
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)品分類 売上高 システム開発 7,771,479 サービス サービス 9,400,335 ハード保守 743,937 小計 10,144,272 システム機器等販売 2,542,579 品分類別合計 20,458,330 売上分類 自社製品によるソリューション 3,436,725 システムインテグレーション 8,167,078 機器・パッケージ 1,644,640 コールセンター・BPO 2,539,401 受託開発 4,670,484 売上分類別合計 20,458,330 顧客との契約から生じる収益 20,458,330 外部顧客への売上高 20,458,330
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/21 12:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2023/06/21 12:01
当社グループは、収益性、資本効率及び資本安定性を重視し、売上高営業利益率、ROE(自己資本当期純利益率)及び自己資本比率を重視すべき経営指標として用いております。各指標の中長期的な目標につきましては、売上高営業利益率は7%、ROEは10%、自己資本比率は60%としております。株主資本の有効活用、経営の効率化を図りながら収益性を高めることが、企業価値の向上に繋がり、株主の皆様、従業員を含め全てのステークホルダーの利益に叶うものと考えております。
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 働き方改革につきましては、前期に実施したオフィスの分散化(東京3拠点・大阪4拠点)に引き続き、社内の勤怠管理システムを刷新しました。これにより1時間単位年次有給休暇の取得が可能になりました。テレワークと出社が共存するハイブリッド勤務を推し進めて、生産性の向上を図るとともに社員一人ひとりが働き方を選択できる環境整備に努めております。また、国内の物価上昇を踏まえ、社員の生活費の負担軽減を目的とした「物価高対策特別手当」を支給するなど、社員の処遇改善にも努めております。2023/06/21 12:01
当連結会計年度の経営成績につきましては、売上高は、企業のDX推進を背景にマイグレーションサービスをはじめとする自社製品によるソリューションが堅調に推移した一方、前期末の子会社連結除外の影響を受け、前期に比べ10億72百万円減収の193億85百万円となりました。しかしながら、利益面につきましては、売上総利益率が改善し、営業利益は前期に比べ2億43百万円増加の15億40百万円、経常利益は前期に比べ2億8百万円増加の16億17百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に比べ2億94百万円増加の12億73百万円となりました。
当社グループは、ITサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載を省略しております。なお、売上分類別の概況は次のとおりです。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/21 12:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/21 12:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高 2,974,637 千円 4,058,363 千円
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)1.一定期間にわたり認識する売上高」に記載した内容と同一であります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/21 12:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 2,974,637 千円 4,058,363 千円
①金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/06/21 12:01
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 7,899 千円 29,135 千円 仕入高 183,020 千円 223,333 千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/21 12:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。