仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 2468万
- 2024年3月31日 +54.24%
- 3807万
個別
- 2023年3月31日
- 2468万
- 2024年3月31日 +54.24%
- 3807万
有報情報
- #1 仕掛品に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる請負契約プロジェクトに係る仕掛品は、これに対応する以下の受注損失引当金を相殺表示しております。2024/06/21 13:28
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 仕掛品に係るもの 1,247 千円 1,247 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
1) 商品
コンピュータ機器……個別法
その他商品……………総平均法又は最終仕入原価法2024/06/21 13:28 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 受注損失引当金2024/06/21 13:28
請負契約プロジェクトに係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積ることができる請負契約プロジェクトについて、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる請負契約プロジェクトについて仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残額を受注損失引当金に計上しております。
なお、当連結会計年度末の受注損失見込額44,583千円のうち1,247千円を仕掛品残高から直接控除した結果、受注損失引当金の当連結会計年度末残高は43,335千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4) 受注損失引当金2024/06/21 13:28
請負契約プロジェクトに係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積ることができる請負契約プロジェクトについて、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる請負契約プロジェクトについて仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残額を受注損失引当金に計上しております。
なお、当事業年度末の受注損失見込額44,583千円のうち1,247千円を仕掛品残高から直接控除した結果、受注損失引当金の当事業年度末残高は43,335千円であります。