- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△545,166千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/12 16:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、高齢者向けマンション事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△648,378千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2014/11/12 16:47 - #3 会計上の見積りの変更、四半期財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社は、平成26年7月14日開催の取締役会において、一部ソフトウェアの入替を行うことを決定いたしました。当該入替に伴い、除却が見込まれるソフトウェアについて、当第2四半期連結会計期間より、耐用年数を入替予定月までの期間に短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来に比べて、当第2四半期連結累計期間の減価償却費は6,466千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は同額減少しております。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。
2014/11/12 16:47- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が14,933千円増加し、利益剰余金が14,933円減少しております。
また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、4,641千円減少しております。
2014/11/12 16:47- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の中で当社は、引き続き介護施設の拡充と経営基盤の強化に努めてまいりました。
当第2四半期連結累計期間の売上高は212億4千6百万円(前年同期比12億6千7百万円増)、営業利益は10億9千4百万円(前年同期比2億5千4百万円増)、経常利益は9億4千5百万円(前年同期比3億3千2百万円増)、四半期純利益は6億9千9百万円(前年同期比2億4千2百万円増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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