- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理業務に係る資産の減価償却費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。
2015/04/15 14:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業、高齢者向けマンション事業及びリタイアメント・コミュニティ事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,139,534千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額(1,076,946千円)の主なものは、当社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理業務に係る資産の減価償却費であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2015/04/15 14:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/04/15 14:46- #4 業績等の概要
このような環境のなかで当社は、引き続き介護施設の拡充と経営基盤の強化に努めてまいりました。当期は23拠点を新期開設し、介護施設は全国に258拠点(平成26年3月末現在)となりました。
当連結会計年度の売上高は406億1千5百万円(前年同期比30億7千2百万円増)、営業利益は17億4千8百万円(前年同期比3億5千9百万円増)、経常利益は13億3千8百万円(前年同期比2億5千3百万円増)、当期純利益は10億3百万円(前年同期比2億9千5百万円増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/04/15 14:46- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経営成績の分析
当連結会計年度の売上高は406億1千5百万円(前年同期比30億7千2百万円増)、営業利益は17億4千8百万円(前年同期比3億5千9百万円増)、経常利益は13億3千8百万円(前年同期比2億5千3百万円増)、当期純利益は10億3百万円(前年同期比2億9千5百万円増)となりました。
[連結売上高]
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