営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 10億9486万
- 2015年9月30日 -95.25%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△648,378千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/11/13 9:17
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産分譲事業、不動産賃貸事業、高齢者向けマンション事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△779,237千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2015/11/13 9:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、日本版CCRC構想有識者会議において、平成27年8月に「生涯活躍のまち(日本版CCRC)」構想の中間報告が発表されました。今後、モデル事業や制度化の具体的な内容等について、さらに検討が進められ、CCRCの本格的な実施に向け、各種整備が進んでいくと見込まれます。2015/11/13 9:17
このような環境の中で、当社グループは、引き続き介護保険事業を主軸とし、営業力強化と業務の効率化の両輪で経営基盤の安定化に努めてまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は224億2千3百万円(前年同期比11億7千6百万円増)、営業利益は5千2百万円(前年同期比10億4千2百万円減)、経常損失は2億4千5百万円(前年同期は9億4千5百万円の経常利益)、親会社に帰属する四半期純損失は6億2百万円(前年同期は6億9千9百万円の親会社に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。