営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 14億4607万
- 2018年9月30日 +29.43%
- 18億7171万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△719,160千円は、セグメント間取引消去15,744千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△734,905千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 9:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産分譲事業、不動産賃貸事業、有料職業紹介事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△838,856千円は、セグメント間取引消去等8,406千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△847,262千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2018/11/14 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 護事業2018/11/14 9:17
介護事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において、3拠点の新規開設等により、介護サービス拠点は289拠点となり、提供するサービス事業所は608事業所(平成30年9月末現在)となりました。平成30年度の介護報酬改定による基本報酬の一部引き下げの影響が懸念されましたが、主要サービスすべてにおいて利用者数が増加し、稼働率及び入居率の向上によって売上が増加するとともに、施設の人件費及び消耗品費などの継続したコストコントロールの成果によって、介護事業の売上高は237億6百万円(前年同期比11億6千4百万円増)、営業利益は27億8百万円(前年同期比5億5千6百万円増)となりました。
②飲食事業