四半期報告書-第46期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」において、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う業績悪化を背景として、事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った事業用資産について、当第3四半期連結累計期間において減損損失90,162千円を特別損失として計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「飲食事業」において、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う業績悪化を背景として、事業計画に対する進捗状況や今後の業績見通しを踏まえて検討した結果、将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回った事業用資産について、当第3四半期連結累計期間において減損損失90,162千円を特別損失として計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。