- 9702
- 2026/08/27
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 15.14倍
- 2009年以降
- 赤字-81.15倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.88倍
- 2009年以降
- 0.39-2.29倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 12.41%
- ROA 予
- 8.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイ・エス・ビー(9702)の繰延税金負債の推移 - 通期
連結
- 2019年12月31日
- 2289万
- 2020年12月31日 +108.85%
- 4781万
- 2021年12月31日 -8.78%
- 4362万
- 2024年12月31日 +223.25%
- 1億4100万
- 2025年12月31日 +21.99%
- 1億7200万
個別
- 2019年12月31日
- 2289万
- 2020年12月31日 +108.85%
- 4781万
- 2021年12月31日 -8.78%
- 4362万
- 2025年12月31日 +3.16%
- 4500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2026/03/26 12:28
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額625百万円は、会計処理の確定により267百万円減少し、358百万円となっております。また、前連結会計年度末の顧客関連資産は409百万円、繰延税金負債は141百万円それぞれ増加しております。のれんの償却期間は5年で、のれん以外の無形固定資産に配分された顧客関連資産の償却期間は10年としております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 12:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産合計 166 173 繰延税金負債 投資有価証券評価益 △65 △137 繰延税金負債合計 △94 △219 繰延税金負債の純額 71 △45 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/26 12:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金負債 資産除去債務(資産計上) △55 △122 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/26 12:28
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(純額) 71 - 繰延税金負債と相殺前の金額 166 173
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産」に記載した内容と同一であります。