9702 アイ・エス・ビー

9702
2026/03/13
時価
231億円
PER 予
12.5倍
2009年以降
赤字-81.15倍
(2009-2025年)
PBR
1.59倍
2009年以降
0.39-2.29倍
(2009-2025年)
配当 予
3.47%
ROE 予
12.74%
ROA 予
8.56%
資料
Link
CSV,JSON

アイ・エス・ビー(9702)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティシステムの推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2017年3月31日
1億5880万
2018年3月31日 -5.87%
1億4947万
2019年3月31日 +9.29%
1億6336万
2020年3月31日 +1.07%
1億6511万
2021年3月31日 +40.88%
2億3261万
2022年3月31日 -46.66%
1億2406万
2023年3月31日 +199.01%
3億7097万
2024年3月31日 -11.27%
3億2916万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額(注)合計
情報サービスセキュリティシステム
売上高
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2024/05/15 13:48
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
情報サービス事業セキュリティシステム事業
一時点で移転される財及びサービス一定の期間にわたり移転される財又はサービス56,0676,745,5661,426,546138,4211,482,6146,883,987
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
2024/05/15 13:48
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期における我が国経済は、物価上昇や人手不足による設備投資の遅延などの影響により、景気回復が足踏みしているものの、賃金の増加や各種下押し要因の緩和により、緩やかな成長軌道に復することが期待されております。しかしながら、地政学的なリスクの高まりによる不安定な国際情勢や資源価格の高騰等により、先行き不透明な状況が続いております。
このような状況の中、当社グループは、今期からスタートした中期3か年計画「永続する企業へ ~Drive change to thrive~」の3つの重点戦略、「人事戦略」、「情報サービス事業戦略」、「セキュリティシステム事業戦略」に取り組み、持続的な成長と企業価値の向上に努めております。
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高85億31百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益11億5百万円(同7.3%増)、経常利益11億32百万円(同8.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億60百万円(同31.1%増)となりました。
2024/05/15 13:48

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