アイ・エス・ビー(9702)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティシステムの推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 1億5880万
- 2017年6月30日 -2.85%
- 1億5427万
- 2017年9月30日 -19.05%
- 1億2488万
- 2017年12月31日 +5%
- 1億3113万
- 2018年3月31日 +13.99%
- 1億4947万
- 2018年6月30日 -5.9%
- 1億4064万
- 2018年9月30日 -11.87%
- 1億2395万
- 2018年12月31日 +15.01%
- 1億4256万
- 2019年3月31日 +14.59%
- 1億6336万
- 2019年6月30日 +1.33%
- 1億6553万
- 2019年9月30日 -3.7%
- 1億5941万
- 2019年12月31日 -1.08%
- 1億5769万
- 2020年3月31日 +4.71%
- 1億6511万
- 2020年6月30日 +25.2%
- 2億673万
- 2020年9月30日 +9.52%
- 2億2641万
- 2020年12月31日 +40.65%
- 3億1844万
- 2021年3月31日 -26.95%
- 2億3261万
- 2021年6月30日 -1.67%
- 2億2873万
- 2021年9月30日 +3.42%
- 2億3655万
- 2021年12月31日 +49.92%
- 3億5464万
- 2022年3月31日 -65.02%
- 1億2406万
- 2022年6月30日 +94.97%
- 2億4188万
- 2022年9月30日 +54.05%
- 3億7263万
- 2022年12月31日 +27.55%
- 4億7527万
- 2023年3月31日 -21.95%
- 3億7097万
- 2023年6月30日 -11.3%
- 3億2904万
- 2023年9月30日 +75.15%
- 5億7632万
- 2023年12月31日 +14.96%
- 6億6253万
- 2024年3月31日 -50.32%
- 3億2916万
- 2024年6月30日 +42.35%
- 4億6856万
- 2024年12月31日 +44.43%
- 6億7675万
- 2025年6月30日 -24.05%
- 5億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2023年1月1日 至2023年12月31日)2025/03/28 12:36
当連結会計年度(自2024年1月1日 至2024年12月31日)(単位:千円) 情報サービス セキュリティシステム 合計 当期償却額 355,954 - 355,954
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】(単位:千円) 情報サービス セキュリティシステム 合計 当期償却額 - - - - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/28 12:36
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)報告セグメント 合計 情報サービス事業 セキュリティシステム事業 一時点で移転される財及びサービス一定の期間にわたり移転される財又はサービス 146,27627,309,845 4,336,255595,757 4,482,53127,905,603
(単位:千円) - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/03/28 12:36
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社グループは、主たる事業内容別に、「情報サービス事業」「セキュリティシステム事業」に分類し、当該事業を報告セグメントとしております。
各報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/03/28 12:36
(注)1.従業員数は就業人員であります。なお、全社(共通)として記載されている従業員数は、特定の事業部門に区分できない管理部門に所属しているものであります。2024年12月31日現在 情報サービス事業 1,935 セキュリティシステム事業 134 報告セグメント計 2,069
(2)提出会社の状況 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/03/28 12:36
1988年4月 和光証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社 2019年7月 当社取締役経営企画担当 2023年3月 当社取締役セキュリティシステム事業担当(現任) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ セキュリティシステム事業戦略2025/03/28 12:36
セキュリティシステム事業は、各種建築物の出入管理システムの先駆者として、これまでさまざまな公共施設やオフィスビルに向けて、顔認証システムや入退室管理システムなど高い信頼性と安全性を有するセキュリティシステムを提供してきました。既存ビジネスモデルの入退室管理システムは、営業強化と技術の革新的挑戦で収益性の向上を目指します。新たなビジネスモデルとして推進しているリカーリングビジネスは、売上が利益に直結するため、ブランディング戦略の推進等を積極的に取り組みます。また、新規事業への取り組みにより事業ポートフォリオを充実させていきます。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、今期からスタートした中期3か年計画「永続する企業へ ~Drive2025/03/28 12:36
change to thrive~」の3つの重点戦略、「人事戦略」、「情報サービス事業戦略」、「セキュリティシステム事業戦略」に取り組み、持続的な成長と企業価値の向上に努めております。
その結果、当連結会計年度の業績は、売上高339億54百万円(前連結会計年度比4.8%増)、営業利益28億円(同2.4%増)、経常利益28億92百万円(同2.9%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、20億32百万円(同38.0%増)となりました。