アイ・エス・ビー(9702)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティシステムの推移 - 第二四半期
連結
- 2017年6月30日
- 1億5427万
- 2018年6月30日 -8.83%
- 1億4064万
- 2019年6月30日 +17.69%
- 1億6553万
- 2020年6月30日 +24.89%
- 2億673万
- 2021年6月30日 +10.64%
- 2億2873万
- 2022年6月30日 +5.75%
- 2億4188万
- 2023年6月30日 +36.03%
- 3億2904万
- 2024年6月30日 +42.4%
- 4億6856万
- 2025年6月30日 +9.7%
- 5億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/14 11:35
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(単位:千円) 報告セグメント 調整額(注) 合計 情報サービス セキュリティシステム 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業における売上高は135億27百万円(前年同四半期比11.9%増)、セグメント利益は9億35百万円(同9.0%増)となりました。2023/08/14 11:35
(セキュリティシステム事業)
第1四半期に期ずれで売上計上した影響もあり、当第2四半期連結会計期間の売上高はやや伸び悩んだものの、既設物件のリニューアル需要を計画以上に取り込めたこと、リカーリングビジネスが概ね計画通りに拡大できたこと等により、第2四半期累計期間を通して好調に推移し、売上高は前年同四半期に比べ大きく増加いたしました。第3四半期以降の受注残も例年を上回って推移しており、当面の業績も底堅く推移すると予想しておりますが、仕入れ価格の上昇が一部見込まれることから、今後に関しては利益面にやや懸念を残す状況となっております。