アイ・エス・ビー(9702)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティシステムの推移 - 第三四半期
連結
- 2017年9月30日
- 1億2488万
- 2018年9月30日 -0.74%
- 1億2395万
- 2019年9月30日 +28.6%
- 1億5941万
- 2020年9月30日 +42.03%
- 2億2641万
- 2021年9月30日 +4.48%
- 2億3655万
- 2022年9月30日 +57.52%
- 3億7263万
- 2023年9月30日 +54.66%
- 5億7632万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/11/14 16:31
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。(単位:千円) 報告セグメント 調整額(注) 合計 情報サービス セキュリティシステム 売上高
2.報告セグメントごと固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業における売上高は203億97百万円(前年同四半期比10.7%増)、セグメント利益は14億57百万円(同8.5%増)となりました。2023/11/14 16:31
(セキュリティシステム事業)
セキュリティシステム事業は、第3四半期に入っても、上期に続き既設物件のリニューアル需要を計画以上に取り込めたこと、リカーリングビジネスも概ね計画通りに契約残高を増やせたこと等により、第3四半期累計期間を通して全般好調に推移し、売上高は、前年同四半期を大きく上回りました。第4四半期以降の受注残も例年を上回って推移しており、当面の業績も底堅く推移すると予想しています。