営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億9666万
- 2018年12月31日 +45.62%
- 8億6884万
個別
- 2017年12月31日
- 3億3813万
- 2018年12月31日 +47.13%
- 4億9748万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2019/03/28 12:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益と同額であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
(注)2019/03/28 12:55 - #3 事業等のリスク
- (単位:千円)2019/03/28 12:55
⑧ 情報セキュリティについて平成30年12月期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高 4,480,937 4,207,378 4,241,752 4,511,372 営業利益 411,472 108,142 156,955 192,273 経常利益 415,529 114,119 157,917 229,613
当社グループは、顧客、従業員などの個人情報やその他秘密情報を有しています。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益と同額であります。セグメント間の内部売上高および振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/28 12:55 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/03/28 12:55
旧来の受託開発型事業においては、プロジェクト管理強化等により利益率の改善に鋭意注力しており、またプロダクト事業においては、利益獲得を主要な経営課題として取り組んでおります。これは、当社グループが経営指標のうち、営業利益率を最重要視しているからであり、営業利益率5%以上の達成を当面の目標としております。
(4)会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は26億52百万円(同7.7%増)となり、前連結会計年度と比べて1億88百万円の増加となりました。主たる要因はセキュリティシステム事業での一部原価(労務費)を販管費及び一般管理費(人件費)に移行させたこと、情報サービス事業での、IT技術者の確保のための費用や事業拡大の向けた事務所の増床等の影響によるものであります。販売費及び一般管理費比率は、前連結会計年度比0.4ポイント悪化しております。2019/03/28 12:55
以上のとおり、増収増益となり、売上総利益率も改善し、販売費及び一般管理費率の上昇を吸収することができ、営業利益は前連結会計年度比2億72百万円増加し8億68百万円(前年同期比45.6%増)となり、営業利益率も前連結会計年度比1.4ポイント改善いたしました。
(営業外損益)