純資産
連結
- 2015年9月30日
- 693億8300万
- 2016年9月30日 +7.43%
- 745億3600万
- 2017年9月30日 +3.33%
- 770億1700万
個別
- 2015年9月30日
- 622億8200万
- 2016年9月30日 +7.04%
- 666億6900万
- 2017年9月30日 +1.07%
- 673億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)2017/12/21 9:49
「レンタル関連事業」において、9百万円の負ののれん発生益を特別利益に計上しております。これは、当社の連結子会社であるサコス株式会社が持分法適用関連会社であった双葉電気株式会社の株式を追加取得し、連結子会社としたことに際し、同社の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。 - #2 負ののれん発生益(連結)
- 「レンタル関連事業」において、9百万円の負ののれん発生益を特別利益に計上しております。これは、当社の連結子会社であるサコス株式会社が持分法適用関連会社であった双葉電気株式会社の株式を追加取得し、連結子会社としたことに際し、同社の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。2017/12/21 9:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態2017/12/21 9:49
①資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の総資産は159,413百万円と対前年同期比で105.8%、8,783百万円の増加となりました。主な要因は受取手形及び売掛金の増加2,346百万円、流動資産・その他に含まれる設備立替金の増加1,637百万円及び貸与資産の増加3,753百万円であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/21 9:49
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債については決算日の直物為替相場、収益及び費用については期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/12/21 9:49 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/12/21 9:49
…決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/21 9:49
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 2,687円91銭 2,895円95銭 1株当たり当期純利益金額 258円90銭 275円79銭
あります。