純資産
連結
- 2016年9月30日
- 745億3600万
- 2017年9月30日 +3.33%
- 770億1700万
- 2018年9月30日 +20.52%
- 928億1900万
個別
- 2016年9月30日
- 666億6900万
- 2017年9月30日 +1.07%
- 673億8000万
- 2018年9月30日 +21.64%
- 819億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)2018/12/20 13:39
「レンタル関連事業」において、9百万円の負ののれん発生益を特別利益に計上しております。これは、当社の連結子会社であるサコス株式会社が持分法適用関連会社であった双葉電気株式会社の株式を追加取得し、連結子会社としたことに際し、同社の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2018/12/20 13:39
企業結合日の純資産が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は95,788百万円と、対前年同期比で116.3%、13,391百万円の増加となりました。主な要因は支払手形及び買掛金の増加2,948百万円、流動負債・その他に含まれる前受金の増加1,468百万円、長期借入金の増加3,105百万円及びリース債務の増加4,112百万円であります。2018/12/20 13:39
純資産合計は92,819百万円と、対前年同期比で120.5%、15,802百万円の増加となりました。主な要因は平成30年3月に公募増資を実施したこと等による資本金の増加2,052百万円及び資本剰余金の増加2,297百万円並びに自己株式の減少3,572百万円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加7,868百万円であります。
③キャッシュ・フローの状況 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 「レンタル関連事業」において、9百万円の負ののれん発生益を特別利益に計上しております。これは、当社の連結子会社であるサコス株式会社が持分法適用関連会社であった双葉電気株式会社の株式を追加取得し、連結子会社としたことに際し、同社の時価純資産額が取得原価を上回ったためであります。2018/12/20 13:39
- #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/20 13:39
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債については決算日の直物為替相場、収益及び費用については期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/12/20 13:39 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/12/20 13:39
…決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/20 13:39
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 2,895円95銭 3,188円34銭 1株当たり当期純利益金額 275円79銭 346円03銭
あります。