のれん
連結
- 2018年9月30日
- 21億2200万
- 2019年9月30日 +52.69%
- 32億4000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。ただし、金額的に重要性のないものについては発生年度に一括償却しております。2019/12/19 9:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/19 9:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 90百万円2019/12/19 9:22
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにNORTH FORK PTY LTD及びその子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/12/19 9:22
株式の取得により新たにRATHORN PTY LTDを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,339 百万円 固定資産 1,369 のれん 1,784 流動負債 △861
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 389 百万円 固定資産 744 のれん 471 流動負債 △528 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲受により増加した資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2019/12/19 9:22
流動資産 847 百万円 固定負債 △16 負ののれん △118 事業の譲受の対価 1,342 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/12/19 9:22
前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 評価性引当額の増減 ます。 0.7 のれん償却額 1.0 連結子会社の税率差異 1.0 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「レンタル関連事業」において、事業譲受に伴い、118百万円の負ののれん発生益を特別利益に計上しております。2019/12/19 9:22
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。特例処理及び振当処理を行っているものは、相場変動及びキャッシュ・フロー変動を相殺するものと想定することができるため、ヘッジの有効性の判定は、省略しております。2019/12/19 9:22
⑧のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。ただし、金額的に重要性のないものについては発生年度に一括償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。特例処理及び振当処理を行っているものは、相場変動及びキャッシュ・フロー変動を相殺するものと想定することができるため、ヘッジの有効性の判定は、省略しております。2019/12/19 9:22
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行っております。ただし、金額的に重要性のないものについては発生年度に一括償却しております。