賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 22億3500万
- 2019年9月30日 +4.21%
- 23億2900万
個別
- 2018年9月30日
- 13億100万
- 2019年9月30日 +3.84%
- 13億5100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/12/19 9:22
前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 給料及び賞与 8,758 9,791 賞与引当金繰入額 1,301 1,351 役員賞与引当金繰入額 89 89 減価償却費 974 1,207 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当期対応額を計上しております。2019/12/19 9:22 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/12/19 9:22
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 207 293 278 222 賞与引当金 1,301 1,351 1,301 1,351 役員賞与引当金 89 89 89 89 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/19 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 未払事業税 137 116 賞与引当金 398 413 賞与引当金に係る社会保険料 67 70 資産除去債務 170 194
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/19 9:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 前受金 756 1,035 賞与引当金 691 721 退職給付に係る負債 234 255
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- …債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により回収不能見込額を計上しております。また、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2019/12/19 9:22
(ロ)賞与引当金
…従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額の当期対応額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価方法
時価法によっております。2019/12/19 9:22