- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社は平成28年12月に本店移転及び子会社移転を実施しており、この移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務については、支出発生までの見込期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
2017/02/14 10:06- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キュッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/02/14 10:06- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益は、クレオマーケティング事業、クレオソリューション事業が減益となったほか、平成28年12月に本店
および子会社を移転することに伴い、現在利用している事務所の原状回復などに係る資産除去債務及び固定資産の
耐用年数の短縮を当第3四半期に繰り上げ、34百万円を費用として計上したことなどにより、前年同期比で1億14
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