四半期報告書-第44期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
当社は平成28年12月に本店移転及び子会社移転を実施しており、この移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務については、支出発生までの見込期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失は34百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ同額減少しております。
(耐用年数の変更)
当社は平成28年12月に本店移転及び子会社移転を実施しており、この移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
不動産賃借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務については、支出発生までの見込期間を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失は34百万円増加し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ同額減少しております。