売上高
連結
- 2018年3月31日
- 14億400万
- 2019年3月31日 +14.6%
- 16億900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/28 13:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,839 6,181 9,309 13,526 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 7 184 385 581 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/28 13:49
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/28 13:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ヤフー株式会社 1,938 主にシステム運用・サービス事業 株式会社富士通エフサス 1,643 主にサポートサービス事業 - #4 事業等のリスク
- (1) 特定の取引先への依存度について2019/06/28 13:49
当社グループは、連結売上高のうち富士通株式会社ならびにその系列企業及びヤフー株式会社への売上高の割合が高くなっております。なお、富士通株式会社ならびにその系列企業及びヤフー株式会社と当社グループの間には取引基本契約を締結しており、取引関係については取引開始以来安定したものとなっております。しかし、業務の特性上、富士通株式会社ならびにその系列企業及びヤフー株式会社において現在外注発注している業務を内製化に切り替える可能性があります。その程度によっては当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2) その他 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 13:49 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/06/28 13:49
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 12,485 13,752 セグメント間取引消去 △216 △226 連結財務諸表の売上高 12,268 13,526 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 13:49 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (人事給与・会計ソリューション「ZeeM」をはじめとするソリューションサービスを提供)2019/06/28 13:49
製品・サービスの複合的な営業提案による大型商談受注などにより、売上高は前年同期比で4億34百万円増加、営業利益は前年同期比で1億79百万円増加いたしました。
その結果、売上高は34億52百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益5億93百万円(前年同期比43.3%増)となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/28 13:49
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高売上原価 113百万円146 605百万円303 販売費及び一般管理費 12 3