- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主として買掛金、未払法人税等及び賞与引当金の増加によるものです。
・固定負債
前連結会計年度末に比べ、17百万円の減少となりました。
2019/06/28 13:49- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
なお、前事業年度の貸借対照表においては、「流動資産」の「繰延税金資産」、「流動負債」の「繰延税金負債」はともに計上されておりません。
2019/06/28 13:49- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
また、前連結会計年度まで流動資産及び投資その他の資産の「その他」に含めて表示しておりましたが、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、区分掲記しました。
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