9698 クレオ

9698
2026/03/13
時価
104億円
PER 予
12.72倍
2010年以降
赤字-84.98倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.3-2.91倍
(2010-2025年)
配当 予
4.28%
ROE 予
10.01%
ROA 予
7.51%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.当期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物パーテーション工事18百万円
ソフトウエア製品マスター155百万円
ソフトウエア仮勘定製品マスター仕掛品143百万円
2.当期減少額欄の( )内は内書きで減損損失及び評価損の計上額であります。
3.減損損失累計額については、建物に関しては減価償却累計額に含めて、土地、ソフトウェアに関しては直接控除した金額を表示しております。
2024/06/24 9:16
#2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2) ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
(単位:百万円)
ソフトウエア661485
ソフトウエア仮勘定6048
ソフトウエア評価損2499
当社においては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
2024/06/24 9:16
#3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
(単位:百万円)
ソフトウエア661485
ソフトウエア仮勘定6048
ソフトウエア評価損2499
当社グループにおいては、「固定資産の減損に係る会計基準」(企業会計審議会 2002年8月9日)及び「研究開発費等に係る会計基準」(企業会計審議会 1998年3月13日)に基づき、減損処理の要否を検討しております。
減損処理の要否の検討にあたり、割引前将来キャッシュ・フローの見積りには、重要な不確実性が含まれると判断しております。減損損失の判定を行う事業単位において、損益状況の悪化や事業内容の変化によって減損処理が必要となる状況が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
2024/06/24 9:16

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