売上高
連結
- 2014年3月31日
- 25億6619万
- 2015年3月31日 -3.3%
- 24億8149万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/25 12:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,799,921 6,414,222 10,054,194 13,819,927 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △461,844 92,976 681,699 708,444 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、提供する教育内容及び対象となる顧客層に基づき、「学習塾事業」「高校・キャリア支援事業」の2つを報告セグメントとしております。2015/06/25 12:06
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称 上海列必客科技有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/25 12:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/25 12:06 - #5 業績等の概要
- また、本格的な経営構造の改革に取り組み、教育ニーズの変遷に対応した商品ラインの整備、ICT活用による教え方や学び方の変革、適正校舎面積・要員数への転換、不採算校の統廃合等、更なるローコストオペレーションを推進してきたことにより、大幅なコスト削減を実現しました。2015/06/25 12:06
以上の結果、当連結会計年度の売上高は138億19百万円(前年同期比3.1%減)となりましたが、経費削減に注力し、売上原価が99億11百万円、販売費及び一般管理費が29億31百万円、経費合計128億42百万円(同9.2%減)と大幅に低下し、営業利益は9億77百万円(同764.6%増)、経常利益は10億29百万円(同1,110.6%増)、当期純利益は3億62百万円(前年同期は当期純損失40百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/06/25 12:06
① 売上高
当連結会計年度における売上高は138億19百万円(前年同期比3.1%減)となりました。セグメント別では、学習塾事業82億15百万円(同2.2%減)、高校・キャリア支援事業40億99万円(同6.9%減)、その他15億4百万円(同3.0%増)となりました。増減の主要因は 1 業績等の概要 (1)業績 に記載のとおりであります。 - #7 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/25 12:06
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 関係会社との取引高売上高仕入高その他の営業取引営業取引以外の取引高 32,667千円142,295千円1,064,299千円185,254千円 35,189千円309,767千円809,886千円38,408千円