売上高
連結
- 2015年3月31日
- 24億8149万
- 2016年3月31日 +0.99%
- 25億606万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/24 11:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,693,923 6,231,171 9,877,115 13,679,118 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △292,486 259,185 641,853 930,244 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、提供する教育内容及び対象となる顧客層に基づき、「学習塾事業」「高校・キャリア支援事業」の2つを報告セグメントとしております。2016/06/24 11:24
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称 上海列必客科技有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/24 11:24 - #4 事業等のリスク
- (4)個人情報の取扱いについて2016/06/24 11:24
顧客情報保護については、社内管理体制を整備して厳重に行っておりますが、何らかの原因により外部に漏洩した場合、顧客個人に支払う損害賠償による費用の発生や当社グループの社会的信用の失墜による売上高の減少が考えられ、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)大規模災害によるリスクについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/24 11:24 - #6 業績等の概要
- また、サービス形態の多様化対応としてICTを活用した映像配信授業の本格的導入、小学生英語教育コースの拡充、スペシャリスト育成を図る異業種パートナーとの提携等を実施してまいりました。2016/06/24 11:24
以上の結果、当連結会計年度の売上高は136億79百万円(前年同期比1.0%減)となりましたが、経費削減に注力し、売上原価が97億21百万円、販売費及び一般管理費が28億17百万円、経費合計125億38百万円(同2.4%減)と大幅に低下し、営業利益は11億40百万円(同16.7%増)、経常利益は11億67百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億40百万円(同49.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/06/24 11:24
① 売上高
当連結会計年度における売上高は136億79百万円(前年同期比1.0%減)となりました。セグメント別では、学習塾事業80億48百万円(同2.0%減)、高校・キャリア支援事業41億82百万円(同2.0%増)、その他14億48百万円(同3.8%減)となりました。増減の主要因は 1 業績等の概要 (1)業績 に記載のとおりであります。 - #8 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/06/24 11:24
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 関係会社との取引高売上高仕入高その他の営業取引営業取引以外の取引高 35,189千円309,767千円809,886千円38,408千円 34,023千円316,190千円886,213千円15,187千円