有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)2018/06/18 9:26
当連結会計年度より、「のれん償却額」を各事業セグメントに含める方法に変更しております。
これは当連結会計年度において、新規連結子会社の増加により「のれん償却額」の重要性が増したことに伴い、各事業セグメントの業績をより適切に評価するためであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2018/06/18 9:26
(1) セグメント利益の調整額△957,245千円には、セグメント間取引消去3,015千円、のれん償却額△3,168千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△957,092千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,460,427千円には、セグメント間取引消去△151,467千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,611,894千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、管理部門の固定資産及び繰延税金資産等であります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/18 9:26
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.5% 3.7% のれん償却額 0.1% 3.5% 評価性引当額 △8.9% 10.6%