売上高
連結
- 2017年3月31日
- 29億2407万
- 2018年3月31日 +36.55%
- 39億9269万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 11:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,316,715 7,466,510 11,801,538 16,241,406 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △435,889 35,937 564,021 596,215 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、提供する教育内容及び対象となる顧客層に基づき、「学習塾事業」「高校・キャリア支援事業」の2つを報告セグメントとしております。2018/06/26 11:43
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称 上海列必客科技有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/26 11:43 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 11:43 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 更に、グローバル化対応として前期に完全子会社としました通訳、翻訳及びスペシャリスト派遣等のランゲージサービスを提供する株式会社吉香も順調に実績を重ねております。2018/06/26 11:43
これらの結果、当連結会計年度の売上高は過去最高となる162億41百万円(前年同期比13.5%増)となり、営業利益は8億26百万円(同31.1%増)、経常利益は8億38百万円(同28.3%増)となりました。しかしながら、不採算校の固定資産減損及び連結子会社ののれんの一時償却等による特別損失2億81百万円を計上しましたことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は1億77百万円(同58.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/06/26 11:43
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社との取引高売上高仕入高その他の営業取引営業取引以外の取引高 35,527千円307,255千円924,937千円14,606千円 30,175千円250,214千円952,807千円12,809千円