売上高
連結
- 2018年9月30日
- 18億581万
- 2019年9月30日 +9.5%
- 19億7743万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/12 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 更に、子会社を中心とする事業領域の拡大に伴い、日本語学習の高まりが著しい日本語教育サービス、グローバル化の進展とインバウンド需要の増加が続く通訳・翻訳・人材派遣等のランゲージサービス、速読を主体としたICT・能力開発の分野も堅調に推移しております。2019/11/12 10:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は82億60百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は1億56百万円(同245.9%増)、経常利益は2億9百万円(同125.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6百万円)となりました。売上高につきましては、第2四半期連結累計期間としては過去最高となりました。
なお、当社グループの収益構造は、新年度開始となる4月の生徒数が通期で最も少なく、その後増加していくことや夏・冬・春の季節講習会時に売上高が通常月以上に増加することに加え、固定費や広告宣伝費等の事業運営経費については、通期を通じて経常的に発生することから、季節的な収益変動要因があります。