- 9696
- 2025/09/03
- 時価
- 327億円
- PER 予
- 34.39倍
- 2010年以降
- 赤字-54.97倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.54倍
- 2010年以降
- 0.43-3.85倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.11%
- ROA 予
- 5.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -2億7536万
- 2020年6月30日 -78.34%
- -4億9109万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における経営成績は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う国内外での生活環境の変化が著しく、厳しい状況で推移いたしました。生徒の皆さんの安全と新型コロナウイルス感染症の拡大防止を最優先に安心・安全策の徹底を図りつつ、今後ますます求められる「主体的に学ぶ意欲や姿勢、学力の向上と生徒の自立」を促進すべく、ICTを一層活用することで、生徒自身が学び方を習得し、成長の実感を得られるプログラムの開発を進めて参りました。引き続き各事業でオンラインサービスの開発や深化を進めることで、学習効果への価値を一層高めていけるよう努めて参ります。2020/08/12 9:37
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は33億72百万円(前年同期比10.7%減)、営業損失は5億30百万円(前年同期は営業損失3億13百万円)、経常損失は4億91百万円(前年同期は経常損失2億75百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億79百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億62百万円)となりました。
なお、当社グループの収益構造は、新年度開始となる4月の生徒数が通期で最も少なく、その後増加していくことや夏・冬・春の季節講習会時に売上高が通常月以上に増加することに加え、第1四半期は固定費や広告宣伝費の先行投資的費用が発生するため、季節的な収益変動要因があります。