のれん
連結
- 2022年3月31日
- 1億9058万
- 2023年3月31日 -3.78%
- 1億8338万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、グローバル人材事業及びヘルスケア事業等に係る金額であります。2023/06/28 11:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5~7年)にわたり、定額法により償却を行っております。2023/06/28 11:33 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/28 11:33
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.6% 1.2% のれん償却額 0.4% 3.5% 評価性引当額 3.0% 11.1% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (無形固定資産)2023/06/28 11:33
当連結会計年度末における無形固定資産の残高は13億61百万円(前連結会計年度末は15億42百万円)となり、1億81百万円減少いたしました。これは主に、のれんが1億30百万円、ソフトウエアが65百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(投資その他の資産) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 高校・キャリア支援事業においては、主に通信制課程による高等学校に関する役務提供を主な履行義務としております。そのため、提供する役務の進捗に応じて収益を認識することが合理的であると判断し、生徒の在籍期間を基に履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。なお、一部履行義務において当社グループの役割が代理人に該当する取引については、純額で収益を認識しております。また、取引の対価は主に前受にて受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2023/06/28 11:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5~7年)にわたり、定額法により償却を行っております。