無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 15億4267万
- 2023年3月31日 -11.78%
- 13億6101万
個別
- 2022年3月31日
- 8776万
- 2023年3月31日 +72.34%
- 1億5124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額31,860千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2023/06/28 11:33
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額68,726千円には、提出会社の東京本社オフィス増床に伴う各種工事、モバイルPC等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) 減価償却費の調整額38,985千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2023/06/28 11:33
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額103,101千円には、提出会社の東京本社オフィス増床に伴う各種工事、モバイルPC等が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法を採用しております。2023/06/28 11:33 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における有形固定資産の残高は13億12百万円(前連結会計年度末は19億75百万円)となり、6億62百万円減少いたしました。これは主に、建物及び構築物が5億76百万円減少したことによるものであります。2023/06/28 11:33
(無形固定資産)
当連結会計年度末における無形固定資産の残高は13億61百万円(前連結会計年度末は15億42百万円)となり、1億81百万円減少いたしました。これは主に、のれんが1億30百万円、ソフトウエアが65百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/06/28 11:33
当連結会計年度における当社グループの設備投資(有形固定資産のほかソフトウエア等の無形固定資産を含む)の総額は536百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1)学習塾事業 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 3~20年2023/06/28 11:33
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/28 11:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 1,454,498 760,662 無形固定資産 57,761 151,245 減損損失 40,249 828,154
当社は主として学習塾事業、高校・キャリア支援事業を営んでおり、学習塾や通信制高校の本校及びキャンパス校を運営していくための、自社所有の校舎(土地・建物)、賃貸物件に係る内装工事(建物)、生徒情報の管理システム(ソフトウエア)等を保有しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/28 11:33
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 1,975,691 1,312,897 無形固定資産 1,542,673 1,361,019 減損損失 51,713 828,889
当社グループは主として学習塾事業、高校・キャリア支援事業を営んでおり、学習塾や通信制高校の本校及びキャンパス校を運営していくための、自社所有の校舎(土地・建物)、賃貸物件に係る内装工事(建物)、生徒情報の管理システム(ソフトウエア)、コンテンツ提供のためのプラットフォーム(ソフトウエア)等を保有しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。2023/06/28 11:33
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。