純資産
連結
- 2021年3月31日
- 53億4815万
- 2022年3月31日 +10.1%
- 58億8830万
- 2023年3月31日 +1.73%
- 59億9028万
個別
- 2021年3月31日
- 44億603万
- 2022年3月31日 +7.43%
- 47億3349万
- 2023年3月31日 -4.37%
- 45億2658万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地再評価法の適用2023/06/28 11:33
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号、第4号、第5号により算出した方法によっております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/28 11:33
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を損益として処理しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は28億62百万円(前連結会計年度末は32億27百万円)となり、3億64百万円減少いたしました。これは主に、長期借入金が2億94百万円、リース債務が19百万円それぞれ減少したことによるものであります。2023/06/28 11:33
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は59億90百万円(前連結会計年度末は58億88百万円)となり、1億1百万円増加いたしました。これは主に、その他有価証券評価差額金が1億11百万円減少したものの、利益剰余金が2億28百万円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社が保有する関係会社株式はいずれも非上場株式であり市場価格がない株式であります。このため取得原価をもって貸借対照表価額としておりますが、関係会社の財政状態が悪化したために実質価額が著しく低下したときは、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、相当の減額を行うこととしております。2023/06/28 11:33
なお、関係会社の超過収益力を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で取得した関係会社株式については、超過収益力が減少したために実質価額が著しく低下したときは、相当の減額を行うこととしております。
当事業年度においては、実質価額が著しく低下したと認められる関係会社株式について、95,474千円の関係会社株式評価損を計上しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/28 11:33
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 604.07円 627.10円 1株当たり当期純利益 135.74円 64.24円