- 9692
- 2026/09/11
- 時価
- 740億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シーイーシー(9692)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービスインテグレーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年4月30日
- 10億5377万
- 2018年4月30日 +19.6%
- 12億6031万
- 2019年4月30日 +15.27%
- 14億5277万
- 2020年4月30日 -0.29%
- 14億4851万
- 2021年4月30日 -2.98%
- 14億528万
- 2022年4月30日 -34.27%
- 9億2375万
- 2023年4月30日 +80.6%
- 16億6833万
- 2024年4月30日 +9.2%
- 18億2184万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移しました。注力事業のモビリティサービスでは、MaaS領域のビッグデータ分析やクラウド開発が好調に推移しました。一方で、生産・物流ソリューションにおいては、スマートファクトリー関連は昨年に続き、投資抑制の影響を受け伸び悩んだものの、物流ソリューションは堅調に推移しました。結果、売上高は48億1千4百万円、前年同期比1億7千1百万円(3.7%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は12億4千5百万円、前年同期比7千3百万円(6.3%)の増となりました。2024/06/10 14:43
(サービスインテグレーション事業)
主力事業については、ICTインフラ構築、運用・保守およびシステム開発が押しなべて堅調に推移しました。注力事業のマイクロソフト連携サービスは、Dynamics 365およびPower Platformの商談数が増加し、好調に推移しました。マイグレーションサービスは、DX推進を背景にクラウド化やセキュリティ強化のための需要増加により堅調に推移しました。セキュリティサービスにおいては、自社セキュリティ製品の販売および監視サービスともに好調に推移しました。結果、売上高は92億3千5百万円、前年同期比6億5千4百万円(7.6%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は18億2千1百万円、前年同期比1億5千3百万円(9.2%)の増となりました。