- 9692
- 2026/09/11
- 時価
- 740億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.04%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シーイーシー(9692)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービスインテグレーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年7月31日
- 22億4325万
- 2018年7月31日 +15.94%
- 26億77万
- 2019年7月31日 +3.24%
- 26億8510万
- 2020年7月31日 -4.79%
- 25億5640万
- 2021年7月31日 -3.39%
- 24億6962万
- 2022年7月31日 -16.32%
- 20億6667万
- 2023年7月31日 +70.53%
- 35億2435万
- 2024年7月31日 -5.13%
- 33億4353万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 注力事業のモビリティサービスでは、MaaS領域のビッグデータやスマホアプリ開発が好調に推移しました。生産・物流ソリューションにおいては、スマートファクトリー関連は横ばいに推移したものの、物流効率化ICTソリューション案件が増加し、総じて堅調に推移しました。また、主力事業における中部サービスおよび西日本サービスは、製造業顧客の活発なICT投資を背景に、システム開発が堅調に推移いたしました。結果、売上高は90億5千2百万円、前年同期比7億9千2百万円(9.6%)の増となりました。利益面においては、増収に伴う増益により、営業利益は21億9百万円、前年同期比1億4千8百万円(7.6%)の増となりました。2023/09/11 13:33
(サービスインテグレーション事業)
注力事業のマイグレーションサービスは、DX推進を背景としたニーズが増加傾向にあり、好調に推移しました。マイクロソフト連携サービスにつきましては、CRMおよびPower Platform商談の引合いが活況で堅調に推移しました。セキュリティサービスにおいては、仕入販売減の影響はあったものの、自社製品の需要が旺盛で横ばいとなりました。主力事業については、継続していた不採算案件の対応が完了したことに加えて、半導体供給体制が正常化したことでICTインフラ構築事業が好調に推移いたしました。結果、売上高は173億9千3百万円、前年同期比21億7千5百万円(14.3%)の増となりました。利益面においては、増収による増益に加え、自社製品・サービスの拡販により、営業利益は35億2千4百万円、前年同期比14億5千7百万円(70.5%)の増となりました。