シーイーシー(9692)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サービスインテグレーション事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年4月30日
- 10億5377万
- 2017年7月31日 +112.88%
- 22億4325万
- 2017年10月31日 +51.41%
- 33億9648万
- 2018年1月31日 +39.05%
- 47億2295万
- 2018年4月30日 -73.32%
- 12億6031万
- 2018年7月31日 +106.36%
- 26億77万
- 2018年10月31日 +47.03%
- 38億2390万
- 2019年1月31日 +35.12%
- 51億6677万
- 2019年4月30日 -71.88%
- 14億5277万
- 2019年7月31日 +84.83%
- 26億8510万
- 2019年10月31日 +53.08%
- 41億1030万
- 2020年1月31日 +32.52%
- 54億4711万
- 2020年4月30日 -73.41%
- 14億4851万
- 2020年7月31日 +76.48%
- 25億5640万
- 2020年10月31日 +45.01%
- 37億694万
- 2021年1月31日 +37.13%
- 50億8328万
- 2021年4月30日 -72.35%
- 14億528万
- 2021年7月31日 +75.74%
- 24億6962万
- 2021年10月31日 +40.99%
- 34億8198万
- 2022年1月31日 +30.59%
- 45億4699万
- 2022年4月30日 -79.68%
- 9億2375万
- 2022年7月31日 +123.73%
- 20億6667万
- 2022年10月31日 +66.48%
- 34億4062万
- 2023年1月31日 +32.94%
- 45億7382万
- 2023年4月30日 -63.52%
- 16億6833万
- 2023年7月31日 +111.25%
- 35億2435万
- 2023年10月31日 +41.65%
- 49億9217万
- 2024年1月31日 +32.33%
- 66億632万
- 2024年4月30日 -72.42%
- 18億2184万
- 2024年7月31日 +83.52%
- 33億4353万
- 2025年1月31日 +105.05%
- 68億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりです。2025/04/22 15:24
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法セグメント名称 事業内容 デジタルインダストリー事業 製造業のお客様を中心に、業務の効率化や品質の向上、魅力ある製品づくりを支援するICTサービス・製品を提供。 サービスインテグレーション事業 企業・組織の業務改革・改善に必要な、ICTライフサイクル全般を支援。クラウド、セキュリティ含むICTサービス・製品をトータルで提供。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業の内容
- 事業内容と当社グループの当該事業に係る位置付け、およびセグメントとの関連は、以下のとおりです。2025/04/22 15:24
事業系統図は以下のとおりです。セグメント名称 事業内容 主要な会社 デジタルインダストリー事業 製造業のお客様を中心に、業務の効率化や品質の向上、魅力ある製品づくりを支援するICTサービス・製品を提供。 当社シーイーシークロスメディア㈱㈱宮崎太陽農園 サービスインテグレーション事業 企業・組織の業務改革・改善に必要な、ICTライフサイクル全般を支援。クラウド、セキュリティ含むICTサービス・製品をトータルで提供。 当社フォーサイトシステム㈱㈱シーイーシーカスタマサービス大分シーイーシー㈱㈱コムスタッフシーイーシー(上海)信息系統有限公司

- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりです。2025/04/22 15:24
セグメント名称 事業内容 デジタルインダストリー事業 製造業のお客様を中心に、業務の効率化や品質の向上、魅力ある製品づくりを支援するICTサービス・製品を提供。 サービスインテグレーション事業 企業・組織の業務改革・改善に必要な、ICTライフサイクル全般を支援。クラウド、セキュリティ含むICTサービス・製品をトータルで提供。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/04/22 15:24
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2025年1月31日現在 デジタルインダストリー事業 784 (64) サービスインテグレーション事業 1,321 (151) 全社(共通) 165 (39)
2 臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/04/22 15:24
1990年4月 ㈱ロビン(現㈱シーイーシーカスタマサービス)入社 2022年2月 当社エリア統括事業本部西日本サービス事業部長 2023年2月 当社サービスインテグレーション事業本部長 2023年2月 希意禧(上海)信息系統有限公司董事長兼総経理 - #6 研究開発活動
- この結果、当連結会計年度の研究開発費は、69百万円(前期比46.3%の減)となりました。2025/04/22 15:24
(サービスインテグレーション事業)
ビジネス環境における多種多様な脅威から守るセキュリティサービス分野と、ビジネス成長の加速に不可欠となるクラウドサービス分野において、以下の開発研究を行いました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スマートファクトリー事業では一部で投資抑制の影響が残るものの、工場自動化(FA)開発は増加しました。コネクティッドサービス事業では、注力事業であるモビリティサービスにおいて、ビッグデータ分析基盤構築や、バッテリー式電気自動車(BEV)向けの車載制御開発や品質検証が伸長しました。中部サービス事業では、自動車業界を中心に基幹システム開発が好調を継続しており、西日本サービス事業では物流ソリューションおよびEOLサービスが増加しました。結果、売上高は200億1千6百万円、前期比17億2百万円(9.3%)の増となりました。利益面においては、注力事業の伸長および増収に伴う増益により、営業利益は50億4千8百万円、前期比9億4千8百万円(23.1%)の増となりました。2025/04/22 15:24
(サービスインテグレーション事業)
サービスインテグレーション事業では、注力事業のマイクロソフト連携サービスにおいて、Dynamics 365(CRM)やローコード開発のPower Platformが伸長し、マイグレーションサービスでは、DX推進を背景にクラウド化やセキュリティ強化の需要増加により増収増益となりました。プラットフォームアーキテクト事業では、官民ともにセキュリティ対策需要が底堅く、注力事業であるセキュリティサービスの引き合いが増加しました。また、ICTインフラ構築事業は自治体向け構築案件の延伸により横ばいとなりました。結果、売上高は361億9千2百万円、前期比13億8千1百万円(4.0%)の増となりました。利益面においては、注力事業の伸長および増収に伴う増益により、営業利益は68億5千6百万円、前期比2億5千万円(3.8%)の増となりました。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設、改修等
サービスインテグレーション事業において、データセンターの再編を計画しております。所要資金については、自己資金により充当する予定です。2025/04/22 15:24 - #9 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資額は、提出会社7百万円、連結子会社1百万円であります。2025/04/22 15:24
(サービスインテグレーション事業)
サービスインテグレーション事業提供のため、サーバ等の通信機器等の取得を実施いたしました。 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 取引条件および取引条件の決定方針等2025/04/22 15:24
※1 デジタルインダストリー事業の受託およびサービスインテグレーション事業の受託の取引条件は、独立第三者間取引と同様の一般的な取引条件で行っております。
※2 仕入価格およびその他の取引条件は、独立第三者間取引と同様の一般的な取引条件で行っております。