繰延税金資産
連結
- 2021年1月31日
- 2億3809万
- 2022年1月31日 +144.64%
- 5億8248万
個別
- 2021年1月31日
- 7491万
- 2022年1月31日 +524.47%
- 4億6780万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/04/22 14:17
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) (繰延税金資産) 投資有価証券評価損 282,011千円 271,823千円 繰延税金負債合計 △315,802千円 △210,953千円 繰延税金資産の純額 74,913千円 467,807千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/04/22 14:17
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) (繰延税金資産) 長期未払金 210,101千円 216,380千円 繰延税金負債合計 △442,351千円 △387,519千円 繰延税金資産の純額 228,154千円 582,315千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無形固定資産の残高は2億4千4百万円で、前連結会計年度末と比較して1千6百万円の減少となりました。これは、ソフトウエア仮勘定が7千6百万円減少、ソフトウエアが5千9百万円増加したことなどが主な要因です。2022/04/22 14:17
投資その他の資産の残高は42億7千5百万円で、前連結会計年度末と比較して1千9百万円の減少となりました。これは、投資有価証券が7億4千1百万円減少、退職給付に係る資産が3億5千2百万円増加、繰延税金資産が3億4千4百万円増加したことなどが主な要因です。
この結果、固定資産の残高は110億8千7百万円で、前連結会計年度末と比較して3億8千3百万円の増加となりました。