- 9692
- 2026/10/09
- 時価
- 798億円
- PER 予
- 11.8倍
- 2010年以降
- 赤字-34.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.62倍
- 2010年以降
- 0.28-3.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 13.72%
- ROA 予
- 9.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 損失補償引当金
顧客先へ補償すべき費用として今後必要とされる費用を見積り、損失等見込額を計上しております。2022/04/22 14:17 - #2 引当金明細表(連結)
- 2022/04/22 14:17
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 受注損失引当金 5,928 554,378 168,469 391,837 損失補償引当金 - 414,643 3,159 411,484 関係会社事業損失引当金 43,000 1,103 - 44,103 - #3 損失補償引当金繰入額の注記(連結)
- 損失補償引当金繰入額
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
納期遅延に伴う顧客先既存システム維持費用を当社が負担する事で合意したため、今後必要とされる費用を見積り、「特別損失」に計上しております。2022/04/22 14:17 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/22 14:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年1月31日) 当事業年度(2022年1月31日) 資産除去債務 127,225千円 129,141千円 損失補償引当金 -千円 125,996千円 受注損失引当金 1,815千円 119,980千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/04/22 14:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 資産除去債務 140,582千円 144,227千円 損失補償引当金 -千円 125,996千円 受注損失引当金 9,402千円 119,992千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2022/04/22 14:17
流動負債の残高は83億1千万円で、前連結会計年度末と比較して3千9百万円の増加となりました。これは、損失補償引当金が4億1千1百万円増加、受注損失引当金が3億8千5百万円増加、買掛金が6億1千2百万円減少したことなどが主な要因です。
(固定負債)