繰延税金資産
連結
- 2022年1月31日
- 5億8248万
- 2023年1月31日 +37.25%
- 7億9947万
個別
- 2022年1月31日
- 4億6780万
- 2023年1月31日 +19.89%
- 5億6087万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/25 14:23
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年1月31日) 当事業年度(2023年1月31日) (繰延税金資産) 棚卸資産評価損 57,290千円 339,348千円 繰延税金負債合計 △210,953千円 △359,320千円 繰延税金資産の純額 467,807千円 560,876千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/25 14:23
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) (繰延税金資産) 棚卸資産評価損 57,294千円 339,348千円 繰延税金負債合計 △387,519千円 △477,132千円 繰延税金資産の純額 582,315千円 799,349千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無形固定資産の残高は2億5千8百万円で、前連結会計年度末と比較して1千3百万円の増加となりました。これは、ソフトウエアが8百万円増加、ソフトウエア仮勘定が4百万円増加したことなどが主な要因です。2023/04/25 14:23
投資その他の資産の残高は42億5千1百万円で、前連結会計年度末と比較して2千4百万円の減少となりました。これは、投資有価証券が3億3千8百万円減少、繰延税金資産が2億1千6百万円増加、退職給付に係る資産が8千6百万円増加したことなどが主な要因です。
この結果、固定資産の残高は111億2千4百万円で、前連結会計年度末と比較して3千7百万円の増加となりました。